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学習研究連盟夏季研修「奈良集会」(奈良女子大学文学部附属小学校) 

 初めて学習研究連盟の研修会に参加しました。テーマは「子どもが生きる教師のはたらき-子どもに眼を開かされたこと-」です。奈良女子大附属小の小幡肇先生(2年:『気になる木』の「はっぱ」をふやそう)、谷岡義高先生(4年:『季節日記』を発表しよう)が学習を公開されました。
 その後、パネルディスカッションとして小幡、谷岡両先生の学習について様々な視点からお話を聞くことができました。パネラーは、守屋淳先生(姫路工大)、杉山浩之先生(広島文教女子大)、田中淳夫先生(山口市立大殿小長)、藤田喜人(富山市立堀川小)でした。

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