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校内授業研究会(三原町立市小学校) 

「三原町の消防活動の秘密」(4年・社会科) 
 講師:大津昌昭先生(奈良女子大文学部附属小学校

 関口貞子先生(国語)、井上武彦先生(社会)も授業をされました。一方的に奈良女子大文学部附属小と関わらせていただいています。中谷内先生、蜂須賀先生に続き、大津昌昭先生に授業を見ていただきました。 
 大津先生のお話から⇒
◎受信できる子どもは発信できる。逆もまたそうである。いい話を豊かに話し合える時間こそ「総合」でなければならない。 
◎朝の会をもっとも大切にして、教科をつなげて考えることが大切である。 
◎表現のよさ、いい情景を取り上げていくこと、その中からまず表現できる子を育てていかなければならない。 
◎「総合」は自分を追究していく場として求めていく。自由に思いを語り、自由に動く子どもを育てていく。

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